

スキルアップを後押しする
成長支援制度
裁量と責任が、
あなたを育てる。
実務を通じて即戦力になる
マニュアルを読むより、実際のクライアントプロジェクトを動かしながら学ぶスタイル。
入社早々にプロジェクト全体を任されるので、「自分で決める」経験が積めます。
裁量=役割の大きさ。 成長とともに社会への影響が広がる
デジゴリでは、成果そのものと、日々の真摯な取り組み姿勢を評価します。
裁量とは、役割の大きさ。信頼のおけるメンバーには役割をどんどん任せます。
プロジェクトでの役割が広がることで、社会への影響度・貢献度が大きくなる。
それを、あなた自身が体感できる環境です。
失敗は、次の成功の糧
失敗したプロセスを振り返り、「なぜうまくいかなかったか」を論理的に分析する文化があります。
失敗を責めるのではなく、そこから学びを引き出し、次の打ち手につなげる。
挑戦を歓迎し、失敗を成長の糧に変えられる場所です。
成長を後押しする、
3つの制度
週1回、15分のKPI進捗ミーティング
何のため?:数字で語れるスキルと仮説思考力を鍛えるため
担当プロジェクトの数値目標(CPA/ROAS等)の進捗を確認し、改善策を議論。
社長との1on1で、マーケティングディレクターとして必須のスキルを直接鍛えられます。
短時間で密度の濃い対話を重ねることで、数値と向き合う習慣がつき、PDCAを自分で回せるようになります。

"任せる"の先に、ちゃんと育つ仕組みがある。デジゴリのKPI進捗ミーティング
月1回のストレッチ面談
何のため?:自分が決めた成長目標を達成するため
専任コーチと3ヶ月単位で「スキル目標」と「マインド目標」を設計。
会社が決めた目標ではなく、「もっと成長したい」というあなたの想いを引き出し、サポートする仕組みです。
自分の課題が見えて、次に何をすべきかがクリアになります。

「ありたい姿を追求する1時間」— デジゴリのストレッチ面談が生む変化
AIで成果を上げるのが、当たり前
何のため?:業務効率を上げて、人間にしかできない仕事に集中するため
AIで業務効率化を図り、ウホッと働く。そんなサービスをクライアントに提供するんだから、社内でも当然ウホッと働けます。
東北最大級のAIコミュニティ「-TOHOKU-生成AIコミュニティ」を運営しており、社内外から最新の活用ノウハウが集まります。
自社開発のAI教材を無料で受講でき、学ぶ環境も整っています。
時短した分、クリエイティブ、戦略、コミュニケーションなど、人間にしかできない仕事に時間を使えます。

月1,714時間削減の裏側|7人全員が『挑戦が日常になる働き方』を手に入れた、東北発スタートアップの本気度


